7月25日午前11時から連合会館8階の会長室で人見一夫会長ら退職者連合三役は、第22回定期総会の報告とお礼を兼ねて、神津里季生会長と相原康伸事務局長を表敬。

 懇談では、政策面や行動での連合と退職者連合の連携強化を確認しました。

 退職者連合からは、石原副会長、宮園副会長、矢木孝幸副会長、菅井義夫事務局長、野田那智子副事務局長、林道寛副事務局長、青柳久子副事務局長、川端邦彦政策委員長、竹田男女平等参画推進委員長、高柳部長の11人が参加しました。

 また7月20日の連合第12回中央執行委員会では、人見一夫会長が定期総会の報告を行ないました。

神津会長(正面真中)と相原事務局長(右隣り)に総会報告する人見一夫会長(左隣り)。
左から野田副事務局長(背中)、宮園副会長、石原副会長、右から川端政策委員長、菅井事務局長。
なお矢木副会長、林副事務局長、青柳久子副事務局長、竹田男女平等参画推進委員長、高柳部長が同席した。
(7月25日午前11時、連合本部8階、会長室)

連合第12回中央執行委員会で定期総会の報告をする人見一夫会長。右は連合神津里季生会長、相原康伸事務局長。
(7月20日、連合会館)